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バベルダオブ島
カヤンゲル島
カープ島
ペリリュー島
アンガウル島


バベルダオブ島
パラオ諸島の中で一番目に大きい島、バベルダオブ島。そのほとんどは緑豊かなジャングルに覆われ、今も尚、古の文化が眠っている。2005年の首都移転に伴い、その全貌が明らかにされようとしている。
ストーンモノリス
バベルダオブ島、最北端にある柱状の巨石が点在している謎の石碑群をストーンモノリスと呼び、その中には、人の顔を施したようなストーンフェイスもある。それらは、いつ、誰が、何のために作ったのか、いまだに謎に包まれているミステリーゾーンである。
ガラスマオの滝
バベルダオブ島にあるパラオ最大の滝。落ちてくる水の量、滝自体の大きさ、これほどまでに絵になる滝もそう多くはないはず。滝までの道中、普段、目にしない小さな命に自然の豊かさと冒険心を掻き立てられること必至である。
お問い合わせ先 電話 E-mail / URL 日本での連絡先
インパック
IMPAC
488-3779 impac@palau-impac.com

info@impactours.net

http://www.palau-impac.com
03-6222-8870
ロックアイランドツアーカンパニー
Rock Islands Tour Company
488-1573 PALAURITC@palaunet.com

http://www.palauritc.com
03-3262-6645
プレジャーアイランド パラオ
Pleasure Island Palau inc.
488-8988 japan@pleasureisland.me

www.pleasureislandpalau.com
0466-50-3955
日本からかける場合は、番号の前に国番号(680)が必要

カヤンゲル島
パラオ最北のカヤンゲル島は、ボートで2時間以上も掛かる最果ての地にある。その分、天然の美しいビーチが広がり、そのビーチに戯れる海鳥達の楽園と呼べる。もちろん、その地に訪れた人にとっても正に楽園であることは疑う余地のない事実である。

カープ島

「ブルーコーナー」などのダイビングポイントにほど近い、カープ島は、様々なアクティブメニューの他、コテージタイプの宿泊施設も完備し、ナチュラルリゾートとしての人気が高い。また、明かりの少ない島ならではの夜空には、輝く星達が一生ものの感動を与えてくれるはず。

お問い合わせ先 電話 E-mail / URL 日本での連絡先
カープアイランドリゾート
Carp Island Resort
488-2277
488-2978
carppalau@yahoo.co.jp 070-2155-2277
(カープアイランドジャパンクラブ)
日本からかける場合は、番号の前に国番号(680)が必要

ぺリリュー島
太平洋戦争の激戦地となったこのペリリュー島には、今も尚多くの戦跡が残され、慰霊碑と共に、戦いの事実を物語らせる。そんなペリリュー島にも、日本人のいるコテージなどの宿泊設備が完備され、有り余る自然と言葉に出来ない海の凄さ、そして忘れてはならない戦争の悲惨さを発信し続けている。
Photo:政府観光局
お問い合わせ先 電話 E-mail / URL 日本での連絡先
ロックアイランドツアーカンパニー
Rock Islands Tour Company
488-1573 PALAURITC@palaunet.com

http://www.palauritc.com
03-3262-6645
日本からかける場合は、番号の前に国番号(680)が必要

アンガウル島


パラオを取り囲むバリアリーフのさらに南側に位置する島民200人程度の島、アンガウル島。いまだ手付かずの自然が残っており、その貴重な自然保護を目的に「アンガウル州立自然公園(A・N・P)」として、新たな一歩を踏み出そうとしている。
※「アンガウル州立自然公園」は日本のNPO法人(OWS)によって立案され、様々なプログラムを用意し、ネイチャーツアーを開催している。

Photo:OWS
アンガウル州立自然公園のウェブサイト
http://www.ows-npo.org/angaur/
お問い合わせ先 電話 E-mail 日本での連絡先
A・N・Pコロール連絡事務所 488-3782 palau@ows-npo.org 03-5960-3545
(OWS日本事務局)
日本からかける場合は、番号の前に国番号(680)が必要

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Copyright Palau Visitors Authority
Photo credits: Ryoichi Sato